2006年10月08日

「ニセ科学」記事とメール

ありがとうございます。
お出でくださいまして。

「それは科学ではない」
日本物理学学会で、『言葉が水に及ぼす影響について』の発表に対して場内から批判が相次いだ。学会での厳しい批判は珍しくないが、「科学ではない」とは異例の発言だ。
最近、科学のように見えて実は科学とは言い難い「ニセ科学」が世間にあふれている。それを苦々しく思っている科学者は、少なくない。それが、この過激な発言の背景にある。
「ニセ科学」に危機感を抱いている同志社大学の左巻健男教授によれば、ニセ科学を巧妙に取り入れた商品の宣伝文句には、「波動」「共鳴」「クレスター」「マイナスイオン」「エネルギー」「活性」など、科学的雰囲気を持つ言葉が多用されている傾向があるという。科学で解明されないものはすべてインチキというわけではないが、このような言葉を見かけたら、まずは警戒した方がよさそうだ。


10月2日付読売新聞夕刊「現場から」に掲載された記事です。

我がホームページでも使っている言葉ばかりです。

凹んでおりました。

そんな時に、メールが届きました。

くださった方よりお許しをいただきましたので、掲載しました。

お世話になります。

温泉暖子は、家の風呂でさっそく使わせてもらってますが、早くも効果が出ています。
私は肌の一部がかさかさして(乾燥肌?)、痒みを伴っていたのですが、その部分がすべすべになって痒みも無くなりました。良質な温泉に入った後のような感じです。
ミッチィボールも、飲料水として使っていますが、なにより美味しくなるので気に入っています。

・・・健康に関する商品は限りなく溢れている時代ですが、れっつはっぴい様の商品は確かで効果も大きいと思います。
ご繁栄を願っています。ありがとうございました。


大きなエネルギーをもらいました。
ありがたいことです。

お読みくださり、
ありがとうございます。

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。

posted by れっつはっぴい at 21:23| Comment(9) | TrackBack(1) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

ホタテのふるさと《北海道》へ

onsen_dango.gif

ありがとうございます。
お出でくださいまして。

「ホタテ貝殻で創られた『温湶暖子』を ふるさと《北海道》へ」
キャンペーンを始めました。

試行錯誤を繰り返しておりましたが、
ようやく安定した『暖子』を作ることができるようになりました。

いよいよホタテ貝殻のふるさと《北海道》へ、
『温湶暖子』を帰省させることにしました。

多くの方の努力で、
美味しいホタテを簡単に食べることができるようになりました。

刺身、バター焼き、乾燥ホタテ、粉末パウダーをだしに、など。

十分堪能させてもらっております。

北海道の漁港には、
ホタテ貝殻の山が築かれている
という話も聞きます。

その山から取ってきた貝殻で作った『温湶暖子』は、
北海道で使ってもらうのが、
一番効果を発揮するのではないかと思っています。

そんなことから、
北海道にお住まいの方へ、
『温湶暖子』のサンプル(3ヶ玉)を
無料進呈させてもらうことにしました。

サンプルでも、
十分効果を味わってもらえると思います。

ご応募(こちらより)、
お待ちいたしております。

お読みくださり、
ありがとうございます。

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。
posted by れっつはっぴい at 13:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

5ッの特長

ありがとうございます。
お出でくださいまして。

温湶暖子』の使用感想を、
健康インストラクターをされている方より、
メールでいただきました。

温湶暖子の感想

@まさに温泉気分、お湯がまったりとして、今までのお湯とは全くの別物です、檜の香りがするような気がしました(リラックス効果)。

A水の分子が小さくなって肌に染み入ると言う実感があり、湯上りもしっとりが持続します(美容効果)。

B一番湯でも肌をさすぴりぴり感が全くなく、肌が敏感な方や赤ちゃん、高齢者にやさしいお湯ですね。

C身体の芯までゆったりと温まり、ポカポカがとても長く持続します(健康回復効果)。

D家族で入って2日目でもにおい、ぬるぬる感が大幅に減少しており浄化作用も実感できました(経済効果)。

多忙でなかなか温泉に行けませんが、久しぶりに温泉気分を味わいました、これから毎日味わえますね、これも多大なる経済効果。2年ぐらい使えると言うことが最大の経済効果ですね^^


特長をきちんと捉えてくださり、
嬉しくなってしまいました。
ご参考までに。

お読みくださり、
ありがとうございます。

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。

posted by れっつはっぴい at 05:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

干し暖子

hosidango.gif
友人宅へ出向き、
早いお彼岸の焼香をしてきました。

昨年お父様が亡くなられました。

新盆にも行かれなかったので、
月の命日に出かけました。

玄関でピンポンしようとしましたら、
何処かで見たものがぶら下がっています。

マニュアルに従って、
温湶暖子』を干してくれていました。

よくよく見ると、
ボールの上の部分が白くなっていました。

大学病院の教授が教えてくれました、
カルシウムイオン化合物なのだろうと思います。

家でも使っていますが、
初めて見ました。
干すのはいつも女房様任せなので。

「2年が寿命だ」とも言っていましたが、
全体が白くなったら交換時期なのでしょう。

お父様にこづかれたような気がしました。

御礼の気持ちを込め、
何倍も丁寧に頭を下げて、
ご冥福をお祈り申し上げました。

合掌

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。

posted by れっつはっぴい at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

ブラジルで

知人から2ヶ月程前に、
「ブラジルへ行くお土産に、『温湶暖子』を用意して」
と言われ、お渡ししました。

24時間かけて、
ヘビースモーカーが地球の裏側へ行かれました。

現地にいる日系1世、2世の方に、
温湶暖子を渡したそうです。

直ぐの反応もなく、
また一昼夜かけて日本に戻られました。

暫くして、
国際郵便が届けられたそうです。

八十を過ぎたおばあちゃんからでした。

「過日はお会いできて嬉しかったです。
いただいたお風呂の団子、良いですね。
膝が痛く、治療に行くことも出来ないので、
下半身浴で治そうとしていましたが、
団子をつけてから、痛みが引いてきました。
珍しいものを本当にありがとうございます。」
との内容でした。

こちらの方が感激してしまいました。

あまりにも嬉しい話でしたので、
恥ずかしさも忘れて書いてしまいました。

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。
posted by れっつはっぴい at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

地震対策グッズ

ありがとうございます。
お出でくださいまして。

「水を送ってくれたら、もっと良かった」とは、
神戸で地震に遭われた方の言葉です。

地震の一報を聞き、
種々な品を被災された友人に贈られた方が、
半年後に聞いた話です。

「送られた品物はみなすぐに役立つ物ばかりで、
たいへん助かったが、何と言っても水が一番欲しかった」

『温湶暖子』を通してご縁をいただいた方からの
手紙に書かれておりました。

「お風呂の使用水が飲めるようになる日を、
一日も早く迎えられますよう祈っております」
と結ばれていました。

その後、月数をあまり得ることなく、その方は他界されました。

温湶暖子』は
地震対策グッズとして使われますことを目指しております。

ポリタンクに『温湶暖子』を入れて保存した水道水が、
いよいよ1000日目を迎えました。

「味」という項目の試験を実施してくれる試験所を探しております。
受けてさえくれましたら自信はあるのですが。
お手紙をくださった方も、陰で応援してくれていると思うので。

お読みくださり、
ありがとうございます。
posted by れっつはっぴい at 20:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

水虫の新薬

ホタテ記事.jpg温湶暖子』の主要原料の一つはホタテの貝殻パウダーです。

同じ原料から抽出された
水酸化カルシウムを主成分にした水虫の新薬開発に成功した記事です。

横浜版に載っていました。

「ホタテ貝殻のパウダーは殺菌力が強い」、
とは聞いておりましたが、水虫に効くとは驚きました。

ホタテは手が掛からないので、たくさん養殖されていますが、
貝殻は産業廃棄物として厄介者扱いされております。

「開発したらノーベル賞ものだ」と言われている水虫の薬に捨て物がなるのです

自然界には、いらない物はないのですね。

さぁ、『温湶暖子』のお風呂に入ってリフレッシュ。

掲載画像の拡大版
posted by れっつはっぴい at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

使用期限

「どのくらい保つものですか」
という質問をよくされます。

「2年くらいではないかと思っております。」
と今は答えております。

『今は』とあえて書きましたが、
以前は「形ある間は大丈夫です」
と申しておりましたところ、
ある大学病院の先生から、
「使っている内に、カルシウムイオン化合物が小さな孔を塞いでしまうので、2年くらいが寿命じゃないかな」
という話を聞きましたので、
その様に言うように変えました。

目安としては、
月に一回 干していただいた後、
水を張った浴槽に入れた時、
細かい気泡が出ている間は期限内で、
気泡が出なくなったら、
小さな孔が詰まってしまった状態ですので、
交換時期としていただいたら良いのではと思っております。

温湶暖子』をお使い頂くことで、
今よりほんの少し、
陽気で楽しい生活が出来ると思っております。

posted by れっつはっぴい at 08:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

ホタテ貝殻の効用

『温湶暖子』に使っております主要原料の一つ〔ホタテ貝殻セラミックス〕についての詳しい記事を 八戸工業大学 小山研究室ホームページ『ホタテ貝殻のバイオニックデザイン』より 引用掲載させてもらいます。

 ホタテ貝は年間約52万トン(東京ドームの半分に相当する量)が東北、北海道で産出され、これに伴い、年間約21〜25万トンの貝殻が廃棄されています。青森県においても、むつ湾におけるホタテ貝養殖に伴い年間約5万トンものホタテ貝殻が大量に廃棄されています。5万トンのうち、試験的な利用も含めて1万トンが有効利用されているだけです。有効利用の大半は、公共事業における造成埋め立ての利用です。青森県だけでもおよそ70万トンのホタテ貝殻が累積していると推定されています。これらの処理の問題が生じています。(中略) 廃棄されているホタテ貝殻を有効利用するため、長年の進化の過程で得た合理的な貝殻の構造とその機能性を工学的に応用する目的で研究を行ってきました。(中略)
 研究の結果、ホタテ貝殻の有する機能性は、多様で、驚異的なものであることがわかってきました。(中略) 
 ホタテの貝殻を粉砕し、1050℃で焼成した粉末がホタテ貝殻セラミックスです。このセラミックスは、有害な化学物質の分解・軽減、抗菌、消臭、防虫などの機能を有しています。自然素材で、人体に無害であること、材料自体、環境問題を引き起こさないのも魅力です。(中略)
 貝殻の場合は、価値のない廃棄物を、高性能、多機能な製品に仕上げることが可能となり、資源とすることができます。また、貝は海中に溶けた二酸化炭素を炭素源として炭酸カルシウム(約44%は二酸化炭素に相当)を生成しますので、ホタテ貝を養殖することが地球温暖化対策に役立ちます。


原料の〔ホタテ貝殻セラミックス〕は小山研究室と産学共同研究をしておられます(株)チャフローズコーポレーションの製品を使っております。

編集した記事になっておりますので、詳細は小山研究室のホームページでご覧下さいますようご案内致します。

posted by れっつはっぴい at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

温湶暖子ロゴの説明

タイトルに掲載しておりますロゴは、
恩師の飯田先生がお書き下さったものです。

お願いする時には、
『温泉暖子』という字だったのですが、
「この製品の特徴を出すには、温泉の【泉】の字にさんずいを付けた【湶】が、【暖】も日偏ではなく日冠のほうが合う」
と仰るのです。

「一般の方が読めないのでは」
と申しましたら、
「ふりがなを振っておけばよい」
と言われますので、
下段にふりがなを付けたデザインで使わせてもらっております。

日冠の「ダン」を辞書で見つける事が出来ませんでした。

説明書等には【暖】の字を使っております。

商標登録しているわけではありませんが、
製品としての正式名称はロゴの字とお考えいただけましたら幸いです。

製品、ロゴ共に皆様のご愛顧をよろしくお願いいたします。

posted by れっつはっぴい at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

温湶暖子って何なの?

温湶暖子というのは、
浴槽内に吊すだけで、
家庭のお風呂を温泉に早変わりさせてしまう
セラミックボールのことです。

『ホタテの貝殻パウダー』と
『元気が出る土』とを混ぜ合わせて焼いたボールです。

ホタテ貝殻の持つ浄化作用、消臭作用と、
元気が出る土の持つ水分子を小さくする作用とで、
暖まるだけでなく、
前に人が入った事を感じさせない清潔さを保つお風呂にします。

数珠繋ぎにしてある頭に吸盤がついておりますので、
浴槽の水面下に吸着させるだけ。

お湯は捨ててもボールはそのまま。

あとは効果を持続させるために、
月に一度、天気の良い日に一昼夜外気に当てるだけ。

お肌はスベスベ。
これからの季節、湯冷め知らず。

今までと同じように入っていたら、
湯上がりに汗がタラタラ。

「70才を過ぎて、初めて湯上がりに汗をかいた」
という話をご婦人から聞かせてもらいました。

是非お試しを。


posted by れっつはっぴい at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

9人家族で使ってます

今では大家族といわれるような家庭だけど、水道代がバカにならないんで、沸かし直してもう一回使ってるの。
臭いがきついんで、当然入浴剤を入れてごまかしてたんだけど、温湶暖子をお風呂に吊してから、入浴剤を入れる必要がなくなったの
臭いはないし、お湯は澄んでいるしで、本当にこれが二日目のお湯、と思ってしまうの。9人も入ってよ!
入浴剤分、浮いちゃった。
もう一つ付けたら、三日持つんじゃないかと思って。
モニターになるけど…………。

女房の友人からの報告です。

もう一つ温湶暖子Rをお渡ししました。

その後の報告、来次第掲載します。
乞うご期待を。私も期待しております。
posted by れっつはっぴい at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

飲用可

温湶暖子を入れた水道水を、
2003年3月に社団法人神奈川県薬剤師会試験センターに持ち込んで
飲料水水質検査してもらいました。

結果は
水質基準に適合
という判定でした。

お風呂用という事で進んでおりますが、
ばらしてウォータークーラー、ステンレス製のやかんや
電気ポットに入れて使われましても、
水道水が美味しく感じてもらえますので、
そのような使い方もしてもらいたいと思っております。

冷水用の麦茶の出も良くなるように感じてます。

色だけでなく、麦茶の香りも
パックとは思えないほど十分に出てきています。

是非ともお試しいただきたく思っております。
posted by れっつはっぴい at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

究極の目的

入浴後のお風呂のお湯が飲める
を目標に改良を加えております。

非常時に必要な物の代表は『水』です。

最低一人三日分の水を確保するように言われております。

ペットボトルのミネラルウォーターを確保しても、
場所や期限の問題で、
平時に管理をし続ける事はなかなか面倒なことです。

今はどこの家庭にもお風呂があると思います。

その浴槽を『非常用の飲料水確保の容器』
として活用するにはどうしたらよいか考えました。

入浴後に一度捨て、新しい水を張っておく、
というのは大事な事ではありますが、
なかなか手のかかる事です。

入浴済みの水を
そのままにしている家庭が多いのではないでしょうか。

それではトイレ用に使う程度しか活かされません。

そこで、
『簡単な物で非常時にはその水が飲めるようにできないか』
という事を考え
できてきたのが温湶暖子です。

まだ完成品ではありませんが。
posted by れっつはっぴい at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

ブログ開設ご挨拶

dango2set.gif
常日頃より『温湶暖子』をご愛顧いただきありがとうございます。

この度、『温湶暖子』のブログを開設する事ができました。

ホームページでもいろいろと書かせてもらっておりますが、
このブログで『温湶暖子』に関する記事を
事細かに書かせてもらおうと思っております。

記事をお読みいただきましての、
また実際に『温湶暖子』をお使いいただいての感想など、
書き込んでいただけましたら幸いです。

よろしくお願いいたします。

posted by れっつはっぴい at 23:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 温湶暖子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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